本日のAmazonタイムセールはこちら

【2023年最新】Adobe CCを学割でお得・安く購入する方法まとめ!【社会人も学割が使える】

「【2023年最新】Adobe CCを学割でお得に購入する方法まとめ!【社会人も学割が使える】」のアイキャッチ画像

デザインやWeb制作、写真や動画の編集など、あらゆる創作におすすめな「Adobe Creative Cloud」。

定価で購入するには、かなり高額なサービスですが、学生・教職員向けの学割プランはなんと最大65%OFFで使用できます

はねり
はねり

Adobe CCの学割が使える条件や料金が知りたい…

はねり
はねり

社会人でも学割が使えるって本当?

そんな方に向けて、この記事では「Adobe Creative Cloud」の学割プランの内容やお得な購入方法、利用する際の注意点などを徹底解説いたします。

この記事の結論

  • Adobe CCの学割は最大65%OFF!
  • 通常の個人版と全く同じ内容で、商用利用もOK
  • 13歳以上の学生か教職員であることが条件
  • Adobeの認定講座の利用で、社会人でも学割が使える
  • とにかく安く、すぐに始めたいなら「デジハリ」
  • 学割契約中に学校を卒業しても大丈夫

また、社会人の方が学割を利用できる方法も詳しくまとめていますので、少しでもお得にAdobe CCを利用したい方は最後までチェックしてください!

>>「社会人でも学割を利用できる方法」へジャンプする

╲月額10,280円が7日間“無料”╱

※無料トライアル期間中はいつでも解約OKです。

Adobe CCの学割は最大65%OFF!

学生や教職員の方であれば、学割を利用することで、全てのソフトが使える「Adobe CC コンプリートプラン」を最大65%OFFで購入できます。

Adobe Creative Cloudの学割は最大65%OFF!

通常、月額6,480円の「Adobe CCコンプリートプラン」が、学割を使うことで月額1,980円で利用でき、月間4,500もお得です。

▼通常価格(個人版)との比較

プランの内容1年目の料金(税込)2年目以降の料金(税込)
通常価格(個人版)月額6,480円/月
(換算で年額77,760円)
月額6,480円/月
(換算で年額77,760円)
学生・教職員価格月額1,980円/月
(換算で年額23,760円)
月額3,278円/月
(換算で年額39,336円)
                          

2年目以降は割引金額が下がりますが、49%OFFで利用でき、年額38,424円も安く利用することができます。

はねり
はねり

初年度はなんと年間5万円もお得!

Adobe CCの学割と通常の個人プランの違い

はねり
はねり

学割が安いのは足りない機能があるからなんじゃ….?

Adobe CCの学割は、通常の個人コンプリートプランと全く同じ内容で、商用利用もOKです。

Adobe CCの学割と通常の個人プランの違い

プロのクリエイターが使用する20以上ものソフトウェアやアプリが利用できるため、

マーケティングやソーシャルメディアなど、さまざまなビジネスシーンに幅広く活用できます。

Adobe CCコンプリートプラン アプリ一覧

ただし、Illustratorの単体プランのみストレージの容量が異なり、Creative Cloudマーケットを利用できないことに注意が必要です。

Adobe CC学割に加入する条件

Adobe Creative Cloud」の学割プランに加入するには、指定されている条件のいずれかを満たす必要があります

はねり
はねり

自身が対象かどうかをチェックしてね!

  • 13歳以上の学生であること(3ヶ月以上在籍)
  • 幼稚園・小学・中学・高校・大学・専門・特別支援学校等の教職員であること(常勤・非常勤も可能)
  • 職業能力開発法に規定された教育機関に在籍していること

学生は、中学校以上の学校に在籍している13 歳以上の方が対象者です。

教職員はこれらに加えて、幼稚園・保育所・小学校なども含み、幅広い範囲の教育機関で利用可能です。

その他、 職業能力開発法に規定された教育機関の在籍者も利用することができ、Adobeの認定講座に加入することで、社会人でも学割が使えるようになります。

>>詳しい学割ライセンスの対象者一覧はこちら

Adobe CC学割に加入する際に必要な証明書

学校のドメインが含まれる電子メールアドレス(xxx@xxx.ac.jp等)を入力することで購入資格の確認できます

電子メールアドレスが学校から発行されていない場合、以下の資格証明書類を提出することでも、学割の利用が可能です。

  • 学生証/学生手帳
  • 在学証明書
  • 健康保険証
  • 成績表/成績証明書
  • 授業料請求書

Adobe CCの学割を買う方法

Adobe Creative Cloud」はAdobe公式サイトに加えて、Amazonや家電量販店でも購入ができます。

ここでは、セールもよく行われる「Adobe公式サイト」と「Amazon」での購入方法をご紹介いたします。

Adobe公式サイトで学割プランを買う方法

Adobe公式サイトの「学生・教職員版のページ」から「無料で始める」か「学割価格をみる」をクリックします。

Adobe公式サイト 学生・教職員版のページ

「無料で始める」ことで、7日間の無料トライアルが利用でき、使ってみて合わないと思ったらすぐに解約をすることができます。

「Adobe Creative Cloud」の学割で無料体験できるアプリ一覧

「購入」では、無料期間がついておらず、すぐに請求が開始されます。

どちらも無料期間終了日から14日以内に解約すると、全額払い戻しの対象になり、解約料はかかりません。

Amazonで学割プランを買う方法

Amazon公式サイトの「学生・教職員版」の購入も可能で、「オンラインコード版」と「パッケージコード版」から選んで購入ができます。

Adobe cc Amazon公式サイト 「学生・教職員版」のページ

「オンラインコード版」は、登録に必要なコードがその場で発行されるため、おすすめの購入方法です。

「パッケージコード版」は、コードが記載されたカードが商品として送られてくるので、手元に届くまで少し時間がかかりますが、決済方法が幅広いのが特徴です。

オンラインコード版パッケージコード版
料金35,402円39,336円
決済方法・クレジットカード
・アマゾンギフト券
・クレジットカード
・代金引換
・コンビニ支払い
・ATM支払い
・電子マネー
・キャリア払い
                          

また、Amazonのブラックフライデーやブラックマンデーなどのセールで購入することで、よりお得に利用することが可能です。

過去には通常より2万円以上もお得になったこともあため、一度、チェックしておくと良いでしょう。

>>Amazonのセールを確認する

社会人でもAdobe CCの学割が使える!

はねり
はねり

社会人でも学割が使えるって本当?

厳しい条件をクリアした「Adobe公式の認定講座」を利用することで、社会人でも学割が適用され、通常よりもかなりお得に利用することができます。

Adobe スクールパートナープログラム とは

「Adobe CC学生・教職員版ライセンス1年分」に加えて、各アプリの使い方や体験が可能なオンライン講座がついています

通常の個人プランよりもかなりお得に利用できるため、認定講座を使わない手はないでしょう。

Adobe公式の認定講座料金キャンペーン時公式サイト

デジハリ
Adobeマスター講座
39,980円/年詳細を見る
たのまな adobe ベーシック講座
たのまな
Adobeベーシック講座
39,980円/年詳細を見る

アドバンスクール
オンライン
51,700円/年39,980円/年詳細を見る
通常価格(個人版)最安
72,336円/年
4〜6万円/年詳細を見る

講座によって、オンラインの添削サポート、メールサポートもついているため、何から勉強していいかわからない初心者や、作りたいものが漠然としている方にもおすすめです。

はねり
はねり

お得なAdobe CCの学割に、講座までついているんだね!

Adobe CCを学割で買える認定講座おすすめ3校

ここでは、「Adobe Creative Cloud」を学割で買えるおすすめの認定講座3校について比較いたします。

スクール名
デジハリ
たのまな adobe ベーシック講座
たのまな

アドバンスクール
講座名Adobeマスター講座Adobeベーシック講座WEB/DTP
エキスパートコース
価格(税込)39,980円39,980円51,700円
(キャンペーン中のみ
39,980円)
使用開始最短10分1〜3営業日3営業日以内
講座内容Illustrator
Photoshop
HTML
Dreamweaver
AfterEffects
Premier Pro
InDesign
Illustrator
Photoshop
After Effects
Premier Pro
Adobe XD
Illustrator
Photoshop
Dreamweaver
AfterEffects
Premiere Pro
InDesign
Adobe XD
HTML5&CSS3
Fresco
Dimension
Aero
※2023年5月現在の対象講座
ビデオ講座
視聴可能期間
1か月間1か月間1年間
サポートプロのクリエイターが
添削指導
2か月間で 3回まで
メールで
3か月間に何度でも
メールで
1年間に何度でも
公式サイト詳細を見る詳細を見る詳細を見る

「Adobe Creative Cloud」をとにかく安く・すぐに始めたいなら「デジハリAdobeマスター講座」がおすすめです。

たのまな」は、3か月間メールでサポートしてもらえるのが特徴で、webサイトデザインの主流になりつつある『Adobe XD』が講座内容に含まれるのも嬉しいポイントです。

アドバンスクール」は、講座の視聴期間が短い他のスクールに比べ、オンライン講座とメールでの添削サポートが1年間受けられるため、じっくり学びたい人におすすめです。

時期により39,980円のキャンペーンがありますので、そのタイミングで購入すればベストな選択となります。

また、講座内容によって、対象のアプリが異なることにも注意が必要です。

Adobe認定講座 講座 アプリの違い

デザインや動画編集といった主要アプリは各スクール共通です。

デジハリ」はWeb作成やDTPの講座を学ぶことができ、「たのまな」はwebサイトデザインの主流になりつつある『Adobe XD』が受講科目に入っています。

アドバンスクール」は、アプリのほとんどを網羅していますが、講座変更の可能性もあるため、注意して加入しましょう。

はねり
はねり

勉強したいアプリで講座を選ぶのもいいね!

デジハリAdobeマスター講座

デジハリAdobeマスター講座」は、とにかく安く、すぐに使いたい人におすすめです。

デジハリAdobeマスター講座 とは

申し込みからAdobe CCが使えるまで1〜3日かかる他の講座と比較して、申し込み後最短10分で利用が可能になります

デジハリ Adobeマスター講座 スケジュール

また、トップクリエイターによる実践的なカリキュラムも特徴で、より実践的な内容を希望する人におすすめのスクールです。

【デジハリAdobeベーシック講座】

価格
(税込)
39,980円
使用開始最短10分
視聴可能期間1か月間
サポートプロのクリエイターが添削指導
2か月間で 3回まで
【講座内容】
Adobeマスター講座アプリの用途
Illustrator/Photoshop実習

  
 Illustrator:デザインソフト

Photoshop:写真の編集
HTML/Dreamweaver実習

HTML:Webページ言語

 Dreamweaver :HP制作ソフト
AfterEffects/Premiere実習

 
AfterEffects:エフェクト用動画編集

Premiere:動画編集ソフト
InDesign実習

InDesign:DTP関連ソフト
                                        

イラスト作成からWebや動画、DTPと主要なクリエイティブアプリの使い方を学ぶことが可能で、2か月間で 3回まで、プロによる添削指導が受けられます。

“12ヶ月分の学割ライセンス付き”

たのまなAdobeベーシック講座

たのまな」は、デジハリ同様最安ですが、使用できるまで1〜3日待つ必要があります。

たのまなAdobeベーシック講座 とは

メールサポートが3ヶ月で何度も受けられるのが特徴で、講座も初心者にわかりやすいと評判です。

たのまなAdobeベーシック講座 スケジュール

また、受講期間の異なる他の2コースも選択することができ、1か月では足りない方は、他のコースを選ぶこともできます。

たのまなAdobeベーシック講座 コースの違い

さらに講座に含まれる『Adobe Xd』は、現在webサイトデザインの主流になりつつあるアプリです。

【たのまなAdobe講座の特徴】

価格
(税込)
39,980円
使用開始1〜3営業日
視聴可能期間1か月間
サポートメールで3か月間に何度でも
【講座内容】
Adobeマスター講座アプリの用途
Illustrator講座

  
 Illustrator:デザインソフト
Photoshop講座

Photoshop:写真の編集
AfterEffects講座

AfterEffects:エフェクト用動画編集
Premiere Pro講座

Premiere:動画編集ソフト
XD講座

XD:プロトタイプ作成ソフト
                                        

アドバンスクール

キャンペーンの利用で、いちばんお得に利用できるのは「アドバンスクール」です。

adobe cc アドバンスクール プランの違い

受講期間が1年と長く、受けられる講座の種類も豊富なので、じっくり学びたい方におすすめです。

adobe cc アドバンスクール スケジュール

1年プランの他に、2年と3年のプランがありますので、本格的に学びたい方におすすめです。

【アドバンスクールの特徴】

価格
(税込)
51,700円
※キャンペーン中のみ
39,980円
使用開始3営業日​​以内
視聴可能期間1年間
サポートメールで1年間に何度でも
【講座内容】
Adobeマスター講座アプリの用途
Illustrator講座

 Illustrator:デザインソフト
Photoshop講座

Photoshop:写真の編集
Dreamweaver講座

Dreamweaver :HP制作ソフト
AfterEffects講座

AfterEffects:エフェクト用動画編集
Premiere Pro講座

Premiere:動画編集ソフト
InDesign講座

InDesign:DTP関連ソフト
XD講座

XD:プロトタイプ作成ソフト
HTML5&CSS3講座

Webページ言語
Fresco講座

Fresco:イラストアプリ
Dimension講座

Dimension:3Dソフト
Aero講座

Aero:ARコンテンツ作成ソフト
                                        

講座は11種類、デザインからWeb作成、動画編集、DTPとクリエイティブワーク関連網羅しているのが特徴です。

“12ヶ月分の学割ライセンス付き”

はねり
はねり

スクールによって特色があるので、自分に合った選択をしたいね!

Adobe CCの学割を購入する際の注意点やよくある質問

Adobe Creative Cloud」の学割を購入する際の注意点やよくある質問は以下の通りです。

【Adobe CC】学割を購入する際の注意点 / よくある質問
  • 学割を契約中に学校を卒業したらどうなるの?
  • 2年目も学割は利用できる?
  • 年間プランを途中解約しても返金がない
  • Adobe認定講座の途中解約の違約金はない
  • Adobe認定講座の受講はしなくても良い
  • Adobe認定講座には自動更新はない
  • Adobe認定講座に再度加入できる?

学割を契約中に学校を卒業したらどうなるの?

学割プランを購入した時に対象の教育機関に所属していれば、契約期間の1年間は学割プランを利用できます

そのため、卒業1ヶ月前に購入した場合も、卒業後も次回の更新日までの1年間利用できます。

2年目も学割は利用できる?

2年目以降も在学中であれば学割を利用できますが、利用料金が値上がりすることに注意が必要です。

それでも、個人版の49%OFFと格安で利用できます。

プランの内容1年目の料金(税込)2年目以降の料金(税込)
通常価格(個人版)月額6,480円/月
(換算で年額77,760円)
月額6,480円/月
(換算で年額77,760円)
学生・教職員価格月額1,980円/月
(換算で年額23,760円)
月額3,278円/月
(換算で年額39,336円)
                          

2年目に対象の教育機関に所属していない場合は、個人版を使用することになります。

個人版は料金が高いため、ご紹介した「Adobe公式の認定講座」や「年間プラン」を利用して安く利用しましょう。

年間プランを途中解約しても返金がない

学割の有無に関わらず「年間プラン(一括払い)」では、途中で退会手続きしても料金は返還されないことに注意しましょう。

また「年間プラン(​​月々払い)」では途中で解約しても残存期間料金の50%が解約金として支払われてしまいます。

Adobe認定講座の途中解約の違約金はない

講座の途中解約の違約金はありません

しかし、年間の契約の場合の返金はないため、お試しで利用したい方は「月額プラン」の利用がおすすめです。

Adobe認定講座の受講はしなくても良い

講座の受講は任意であるため、受講しない事も可能です。

ですが、各ソフトウェアの特徴や思わぬ使い方、作りたいものの相談にも乗ってもらえるため、ぜひ活用してみてください。

Adobe認定講座には自動更新はない

Adobe認定講座には、自動更新がないため、あらためて1年分の講座を申し込む必要があります。

ただし、Adobeのアプリケーションは、通常料金で自動更新されてしまうので、注意が必要です。

Adobe認定講座に再度加入できる?

Adobe認定講座は再購入が可能です。

まとめ:安く買うなら学割を利用しよう!

この記事では「Adobe Creative Cloud」の学割プランの内容や社会人でも学割を使う方法、利用する際の注意点などをご紹介いたしました。

Adobe CCを学割で買う方法のまとめ

  • Adobe CCの学割は最大65%OFF!
  • 通常の個人版と全く同じ内容で、商用利用もOK
  • 13歳以上の学生か教職員であることが条件
  • Adobeの認定講座の利用で、社会人でも学割が使える
  • とにかく安く、すぐに始めたいなら「デジハリ」
  • 学割契約中に学校を卒業しても大丈夫

Adobe Creative Cloud」の学割を利用することで、最大65%OFFでの購入が可能です。

通常の個人版と全く同じ内容で、商用利用もOKであるため、お得に利用したい人は必ず学割での購入を行いましょう。

また「Adobe公式の認定講座」を利用することで、社会人でも学割が使えます

おすすめは「デジハリAdobeマスター講座」で、とにかく安く・すぐに利用を始めることができます。

“12ヶ月分の学割ライセンス付き”

「 Adobe CCを安く購入する方法4選!【社会人でも学割が使えておすすめ】 」のアイキャッチ画像 Adobe CCを安く購入する方法4選!【社会人でも学割が使えておすすめ】

以上、参考になれば幸いです。ありがとうございました!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください