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【Apple Watch】ケースやフィルムは不要?いらない理由やつけるべき人

こんにちは はねりです。

  • Apple Watchてケースやフィルムがないと傷がすぐつきそう
  • いらないってよく聞くけど傷ついたらどうするの

こんな悩みを持つ方のために、今回はApple Watchにケースやフィルムは必要なのか解説していきます。

 

ちなみに私のApple Watchはこれまでほぼ裸で使ってきましたが、傷はほとんどありません。

 

 

 

実際に使ってみてどうしてフィルムやケースは不要なのか、わかったので解説していきます。

 

 

常に腕につけているので落とすことはまずない

一つの理由は「落とすことがない」です。

ほとんどこの理由につきます。

実際に私も落としたことはただの一度もありません。

 

iPhone等は手で持ったり、ポケットに入れているから落ちます。

しかしApple Watchは常にApple製のバンドにより腕に巻き付いています。

 

あなたは人生で腕時計を落としたことはありますか

よっぽど仕事等で着けはずしが多い方以外はほとんど経験がないはずです。

 

以上をもって落とした時のために、フィルムやケースは不要だとわかりました。

 

 

サファイアクリスタルは高級時計にも使われる硬度の高い素材

腕につけているとたま~にぶつけたりすることはあります。

しかし私のApple Watchには傷は一切ありません。

 

その理由はガラスの硬度にあります。

series 6等の上位モデルのディスプレイはサファイアクリスタルという、高級時計にも用いられる硬度の高いものを使用しています。

その硬度は「9」となっています。(ダイアモンドが「10」、スマホ用ガラスフィルムも「9」がおおい)

SEのディスプレイはIon-Xは強化ガラスで最大で「6.5」の硬度となります。

 

数字だけ見てもよくわからないという方のために検証動画を見てみましょう。

まずはサファイヤガラスの検証動画です。

外壁」「コイン」「」「やすり」に加えて「ハンマー」「ドリル」まで使っています。

結果はなんと無傷でした

サファイヤガラスには傷がほとんどつかないことが証明されました。

 

こちらは海外の方がSEに採用されている「Ion-X」ガラスの検証動画です。

この動画では「」、「カッター」、「やすり」の3つ用いて検証しています。

結果は「鍵」「カッター」では傷は一切つきませんでした!

しかしやすりでは傷が残る結果となってしまいました。

 

しかし日常生活でやすりの様な、目の細かいもので傷がつく状況というのはまずないでしょう

 

 

スワイプに影響が出る可能性があるため

Apple Watchはガラスの周辺が曲面になっています。

 

そのためガラスフィルム等をつけると曲面が浮いてしまう可能性が高いです。

iPhoneに比べて画面も小さく、ただでさえスワイプがしづらいため、曲面が浮いてしまうと更にスワイプがやりづらくなります。

 

なくせるストレスはなくして、快適なApple Watchライフを送りましょう。

 

 

おすすめのTPU製フィルム3選

これまででApple Watchにはフィルムは不要だと結論がでました。

でも心配性の方は貼っておかないと気が気でないという場合もあると思います。

そこで念のためにおすすめのフィルムをご紹介いたします。

 

おすすめなのはTPU製で薄くて柔らかく画面にぴったりと張り付くタイプです。

 

①AUNEOSS 液晶保護フィルム 44mm用 5枚入り

  • 貼り付けが簡単
  • 気泡が時間とともに目立たなくなる
  • 5枚入りなので失敗しても傷がついても安心

 

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NIMASO 液晶保護フィルム AppleWatch 44mm 用

  • 気泡が時間とともに目立たなくなる
  • 5枚入りなので失敗しても傷がついても安心
  • 0.1mmの厚さで高透過率・高感度を実現

 

③Boesklenn 画面保護 フィルム Apple Watch 40mm用

  •  6枚入りなので失敗しても傷がついても安心
  •  0.15mmの薄さで高透過率を実現
  •  遅延のない素早いフィードバック

 

 

以上3つのおすすめを紹介してきましたが、どれもかなり似ています。

ガラスフィルムでないことと、縁取りがされていなければ支障はでないと思います。

 

 

おすすめのカバー2選

Apple Watchの本体カバーが傷つくのは嫌だという方にはカバーがおすすめです。

軽くて薄い素材を選びましょう。

 

①PITAKA Apple Watch対応ケース 44mm用

  •  0.82gと超軽量
  •  0.85mmと極薄
  • 防弾チョッキなどにも使用される素材で傷の心配なし

 

②Spigen Apple Watch対応ケース 40mm用

  •  豊富なカラーバリエーション
  • ポリカーボネートを採用
  •  着脱が簡単に可能

 

ケースと画面保護が一体になった商品は、隙間に空気や水分が侵入する可能性がありおすすめできません。

 

 

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まとめ:Apple Watchのケースは不要

この記事では以下のことについて解説しました。

 

フィルム・ケースが必要ない理由

  • 常に腕につけているので落とすことがないため
  • サファイアクリスタルの硬度はダイアモンドの次に硬い
  • スワイプに影響が出る可能性があるため

心配症な方へおすすめのフィルムとケース

  • フィルムはTPU素材の薄いものがおすすめ
  • ケースも薄くラウンドだけを保護するものがおすすめ

 

 

実際に使ってみて分かりましたが、Apple Watchが傷つく場面はほぼないです。

よっぽど腕をアクティブに動かす方はフィルムやケースを活用しましょう。

 

このブログでは他にもApple Watchについて解説しております。

【徹底比較】Apple Watchどのバンドを選べばいいのか【おすすめはソロループ系】

 

よければご覧ください。

 

以上ありがとうございました!

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